<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://lucia213.blog110.fc2.com/?xml">
<title>cafe lucia</title>
<link>http://lucia213.blog110.fc2.com/</link>
<description>カフェルチア</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-421.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-420.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-419.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-418.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-417.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-421.html">
<link>http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-421.html</link>
<title>おはるちゃん</title>
<description> 　　　　　　　　　　捨て犬おはるばばちゃんの万歩計いつも見ていたブログの、おはるちゃんが旅立ちました。14歳という高齢の犬が公園に捨てられていたという衝撃と、その子を家族に迎えてずっと介護されてきた飼い主さんの素晴らしい日々の記録を、幸運にも毎日私は見ることができました。おはるちゃん本当に最後まで可愛くて可愛くて・・飼い主さんの結婚式に参加した時の、おくるみに包まれて旅立っていったなんて、本当に穏や
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　　　　　　　　　　<a href="http://maroharu.blog120.fc2.com/" target="_blank" title="捨て犬おはるばばちゃんの万歩計"><span style="font-size:large;"><span style="color:#009900">捨て犬おはるばばちゃんの万歩計</span></span></a><br /><br />いつも見ていたブログの、おはるちゃんが旅立ちました。<br /><br />14歳という高齢の犬が公園に捨てられていたという衝撃と、<br />その子を家族に迎えてずっと介護されてきた飼い主さんの<br />素晴らしい日々の記録を、幸運にも毎日私は見ることができました。<br /><br />おはるちゃん本当に最後まで可愛くて可愛くて・・<br /><br />飼い主さんの結婚式に参加した時の、おくるみに包まれて旅立っていったなんて、本当に穏やかで幸せな最期だったね。<br /><br />このブログ、たくさんの人の目に留まればいいのにって思います。<br /><br />ランキングのバナークリックも毎日欠かさずカチカチとクリックしています。<br /><br />おはるちゃんまたねー<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>祈り</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T11:22:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>フランソワ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-420.html">
<link>http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-420.html</link>
<title>ピノコちゃん</title>
<description> 今日はピノコちゃんからのリクエストで、「わたしの日記を書きなさいよっ！」ってことだったので、さっき、水槽の水換えを済ませて、こうして書き始めたわけです(笑)　　　　　　　今日のピノコちゃん。　　　　　　　ピノコちゃんが転覆病になって、寝たきり状態になってもう3年以上経ちます。可愛くて可愛くて仕方なくてねぇ～♪元気に泳いでいた頃は、あまり意思疎通を試みなかったので、今みたいにお話することもなかったし、観
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <br />今日はピノコちゃんからのリクエストで、「わたしの日記を書きなさいよっ！」ってことだったので、さっき、水槽の水換えを済ませて、こうして書き始めたわけです(笑)<br /><br />　　　　　　　今日のピノコちゃん。<br /><br />　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/l/u/c/lucia213/pinoko200911233.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/l/u/c/lucia213/pinoko200911233.jpg" alt="pinoko200911233.jpg" border="0" width="288" height="384" /></a><br /><br /><br />ピノコちゃんが転覆病になって、寝たきり状態になってもう3年以上経ちます。<br />可愛くて可愛くて仕方なくてねぇ～♪<br />元気に泳いでいた頃は、あまり意思疎通を試みなかったので、今みたいにお話することもなかったし、観賞魚としてただそこにいた、という感じでした。<br />今は、私の部屋に水槽を移動させて、毎日なんだかんだと話をしていると、本当にやりとりができるようになって、驚きと感激を味わっています。<br />別に私は霊能者でもなんでもないですけど、誰もが、誰とでも意思疎通できるんだと思います。<br />その相手が動物でも植物でも・・<br /><br />今日は水槽の下に敷いていたタオルを取り替えました。<br />可愛いリンゴの柄の布にしてみました。<br />　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/l/u/c/lucia213/pinoko200911231.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/l/u/c/lucia213/pinoko200911231.jpg" alt="pinoko200911231.jpg" border="0" width="320" height="240" /></a><br />　　　　　　　<br /><br />なんだか今日はご機嫌で、エアストーンに寄り添って楽しそうにしていました。<br /><a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/l/u/c/lucia213/pinoko200911232.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/l/u/c/lucia213/pinoko200911232.jpg" alt="pinoko200911232.jpg" border="0" width="384" height="288" /></a><br /><br />もう2度と泳げないことはわかっているけど、<br />もしかして、朝起きたらピノコちゃんがスイスイ泳いでたりして・・・なんて思うことも。<br /><br />安楽死とかね、やっぱり頭をよぎることもあって、この子にとって何が幸せかっていつも考えているけど、答えなんて出なくて。<br />今日みたいにご機嫌で笑ってくれていると、私も嬉しくてほっとするんですけどね・・<br /><br />明日も生きていてほしいなぁって思います。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>金魚のピノコ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T21:53:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>フランソワ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-419.html">
<link>http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-419.html</link>
<title>自分用メモ</title>
<description> ５つの原型トラウマ　①遺棄   （捨てられること） 　②虐待   （故意に与えられる苦痛） 　③裏切り （信頼を破壊し、忠誠心を打ち砕く）　④否定   （解消困難なもっとも本質的なパターン） 　⑤拒絶   （愛がない状態）私たちの魂をトラウマから解放し、癒すためには、その「種まき」に相当する出来事を理解し、その時点で刻印された傷を解消しなければなりません。５つの原型パターンは実に豊かで多用な機会を私たちに与えてくれま
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ５つの原型トラウマ<br />　①遺棄   （捨てられること） <br />　②虐待   （故意に与えられる苦痛） <br />　③裏切り （信頼を破壊し、忠誠心を打ち砕く）<br />　④否定   （解消困難なもっとも本質的なパターン） <br />　⑤拒絶   （愛がない状態）<br />私たちの魂をトラウマから解放し、癒すためには、その「種まき」に相当する出来事を理解し、その時点で刻印された傷を解消しなければなりません。<br /><br />５つの原型パターンは実に豊かで多用な機会を私たちに与えてくれます。こうしたパターンを通じて、私たちは極性に基づく意識や、全なるものからの分離という幻想を探っていくことになります。原型パターンを解消し、癒すことは、個人にとっても、人類と言う集団にとっても、全なるものへ到達するための近道なのです。ところが、人間は往々にしてトラウマの苦しみを手放そうとしません。そしてもっと大きな苦しみが生じるまで、それに執着するのです。<br />認めたくはないでしょうが、そのような人は、苦しみを感じていないと安心できないのです。苦しみを手放したくない気持ちはわかりますが、私としてはやはり、絶望のどん底に落ち込む前に、未知の世界を信じて前進していってほしいと思います。<br /><br /><br />物理的な経験をする霊的な存在としての人間。<br /><br />裏切りを行った当人は、自分の行為を正当だと感じている。<br /><br />  　「宇宙につながる第8のチャクラ」ジュード・カリヴァン著<br />-------------------------------------------<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>本のこと</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T19:20:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>フランソワ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-418.html">
<link>http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-418.html</link>
<title>第８のチャクラ</title>
<description> ずっと心の中で思っていたことと同じことが書かれている本に出会った。メモしとこ。-----------------------------------------------ことさら残虐な手段を用いずとも、動物たちを繁殖させ、成長させ、そして食物として利用することはできるはずです。同じ殺すのであっても、人道的なやり方があるはずなのです。工業化された農業ほど嫌悪感を催させるものはありません。このようなやり方は、動物を苦しめるのみならず、本書でもす
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ずっと心の中で思っていたことと同じことが書かれている本に出会った。<br />メモしとこ。<br /><br />-----------------------------------------------<br />ことさら残虐な手段を用いずとも、動物たちを繁殖させ、成長させ、そして食物として利用することはできるはずです。同じ殺すのであっても、人道的なやり方があるはずなのです。工業化された農業ほど嫌悪感を催させるものはありません。このようなやり方は、動物を苦しめるのみならず、本書でもすでに述べたように、<b><span style="color:#006633">その苦しみのエネルギーパターンは細胞レベルで刻みこまれてしまうのです。惨めな状態で育てられ、苦しみあえぎながら死んだ動物の感情は、その肉を食べるすべての人に伝わるのです。それが人間の健康にどんな影響を及ぼすかは、考えてみればすぐにわかるはずです。</span></b><br /><br />「宇宙につながら第８のチャクラ」　ジュード・カリヴァン著<br />-----------------------------------------------<br /><br />この本、ちょっと恐ろしいです。<br />核心を突いてて・・<br /><br />植物に記憶があることや、植物にはその意志が本物かどうか見分けられることができることとか、そういうことがはっきりと書かれている。<br />こういう事柄を書くことができることに驚きます。<br />日本ではまだ難しいだろうなぁ…<br />酪農とかやってる人たち推進派の人々との兼ね合いもあるだろうし。<br /><br /><br />私がヴィーガンになりたいと思い始めたのは、動物の痛みや苦しみを体内に入れることに抵抗を感じ始めていたからです。<br />まだ今は肉を食べているけど、少しずつ減らしていこうとも考えていて、そういうこともあって最近は体が豆を要求していたりするんですけどね・・白米とかもち米とかも。<br /><br />この本では、肉を食べるなとは言ってないのです。<br />工業的なやり方の農業について疑問を抱いているのであって、<br />人間が動物を残虐に扱うようになった事について指摘しているのです。<br />ここ５０年ぐらいらしいですね・・・<br /><br />フォアグラを作っている工場（農場？）を見たことあります？<br />私はあの写真を見て、「死ぬまでフォアグラは食べない」と決めたのでした。<br />フォアグラ食べなくても、私たちは生きられる。<br /><br />そういえば、フォアグラ用の鴨が大量に死んでましたね。火災で・・<br />どっちが苦しいのかな。って思いますよね。<br />高カロリーのエサを強制的に機械を使って胃に流し込まれ、そんな日々がいくつか続いて、肝臓が大きく見事に成長したら殺される。<br />あんなふうに作られたフォアグラを、食べて体の中に入れるのは怖い気がします。<br /><br />そう考えると、体内に入れたくないものって沢山ありますね・・<br /><br />自分なりに食べないと決めているものがいくつかあるのですが、<br />フォアグラ、馬肉、ケンタッキーのチキン、いのしし、など。<br />特に、いのししは気をつけないといけない。と思います。マジで。<br /><br /><br />しかし、チャクラを安定させることって本当に大切なことなんだなぁ…<br />この本、早く最後まで読んでしまおう。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>本のこと</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T23:16:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>フランソワ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-417.html">
<link>http://lucia213.blog110.fc2.com/blog-entry-417.html</link>
<title>人の種類。</title>
<description> 犬を捨てる人がいる。犬を救う人がいる。犬を繁殖させる人がいる。犬を虐待する人がいる。犬を虐待しながら繁殖に使う人がいる。犬を愛している人がいる。犬を愛していると言いながらその犬の声帯を切る人がいる。犬を家の中で飼う人がいる。犬を外で飼う人がいる。犬を家族にする人がいる。犬を仕事で使用する人がいる。犬を仕事で利用する人がいる。犬に命を救われた人がいる。犬が苦手な人がいる。犬の介護をする人がいる。いろ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 犬を捨てる人がいる。<br /><br />犬を救う人がいる。<br /><br />犬を繁殖させる人がいる。<br /><br />犬を虐待する人がいる。<br /><br />犬を虐待しながら繁殖に使う人がいる。<br /><br />犬を愛している人がいる。<br /><br />犬を愛していると言いながらその犬の声帯を切る人がいる。<br /><br />犬を家の中で飼う人がいる。<br /><br />犬を外で飼う人がいる。<br /><br />犬を家族にする人がいる。<br /><br />犬を仕事で使用する人がいる。<br /><br />犬を仕事で利用する人がいる。<br /><br />犬に命を救われた人がいる。<br /><br />犬が苦手な人がいる。<br /><br />犬の介護をする人がいる。<br /><br />いろんな人がいる。<br /><br /><br />この頃は犬に関するニュースを読んで、怒りばかりが湧いてくる。<br />でも、<br />正しく裁くことができるのは神様だけ。<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T23:30:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>フランソワ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>